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ギター購入騒動記(72)

2019年1月13日(日)今年初のギタープラネットへ 

 昨年大変お世話になったギタープラネットのSさんに新年のご挨拶を兼ねてお店に顔を出しました。この3連休に向けて随分と在庫が増えているようでした。そして、昨年来から少し気になっているL-4はまだ売れてはいないばかりか、この連休の3日間は特別価格で値下げされていました(写真左)。そして、新たにもう2本ほどL-4が入荷していました。もっともHPを毎日のようにチェックしていましたので、そんなことはわかっていましたが(笑)。

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 Sさんとは年始メッセンジャーでは挨拶を交わしていて、そんな中で例のL-4の「フレットのすり合わせ」をやったということなので、また弾かせてもらいました。

 音そのものが変わることがないのでしょうが、左指の弦を押さえる感触が以前と違う気が確かにしました。押さえる指先に「心地よい力の反作用」みたいなものが感じられて、初めて「フレットのすり合わせとはこういうことなのか?」と実感しました。

 もう一本GrecoのES-175のコピーモデル、まだ値段をつけていない状態のものを弾かせてもらいました。僕も1本持っていますが、僕の楽器より随分と後に制作された楽器で、同じGrecoでも明らか僕の楽器よりも良い音がしました。やはり年を重ねて、Grecoのフルアコ製作技術も向上したのか、単なる個体差なのかわかりませんが?

 今日は時間がないので、他のお店を見ることもなく、30分ほどで退散しました。

 とにかく、昨年から売ったり買ったりの繰り返しで、その都度お金を足して購入しているので、さすがに金欠です。購買意欲も高まってくれません(笑)。相変わらず「175兄弟狙い」なので、買えないのはわかってはいますが、あのL-4が気になって仕方がありませんね!


 今年も良い買い物をしようと思います!!

マイナー・コンバージョン・コンセプト(18)

【 Am7(♭5) - D7(♭9) - Gm7 】

今回は目新しいコンバージョンではありません。いわゆるマイナーⅡⅤⅠです。

 まずはサウンドの確認のため弾いてみます。下の動画を参照ください。



 このマイナーⅡⅤⅠってのは意外にくせものです。なぜかというとGマイナーペンタでタラタラと弾いていれば、とりあえず弾けちまうからです。ⅡⅤⅠという動きを無視して、とにかくGm一発で弾いてしまいがちです。もちろん一発が悪いわけじゃないです。下の動画を見てください。Gドリアン一発で弾きまくっております。と言いつつ指癖で多少ⅡⅤっぽく弾いちゃってますが(笑)。



 でも、毎回これではワンパターンでつまらないと思いますので、ところどころコード感を出していくように弾き分けたいと思います。

 Am7(♭5)がCm7(Cドリアン)、D7(♭9)がE♭m7(E♭ドリアン)にコンバージョンできることはすでに以前の講座で説明してますよね。なぜ?と思う人は、過去の解説をもう一度よく読んでくださいね。Gm7はコンバージョン不要です。

 Am7(♭5) - D7(♭9) - Gm7は結果としてCm7 - E♭m7 - Gm7にコンバージョンできます。下の動画をご覧ください。それぞれのコードのところでマイナーの「レミソシレ」と弾いています。ミとシは♭ですよ。下のようにフレットずらしで同じフレーズを弾いています。たったのこれだけでコード感がでますよね?



 
 最後にマイナー・コンバージョンを前提にして適当に弾いてみました。マルティーノ風のできあがりです。



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僕の教則本・教則ビデオを公開します! (35)

【ジョー・パス・ジャズ・ギター奏法】

 この教則本、大学時代に買ったので、かれこれ40年近くも前のことになるのですが、今更ながらものすごくためになっています。ギター奏法というか、要はジョー・パスのソロやコンボ演奏のコピー譜です。

 大学1〜2年の頃はジョー・パスが大好きでした。特に「ヴァーチュオーゾ」シリーズに代表されるソロ・ギターが大好きで、なんとか弾けるようになりたいと考えて買ったのだと思います。残念ですが、すぐに挫折しました。ソロ・ギターの譜面を根気強く読んで頑張ってみましたが、簡単な音楽理論も知らない状態では全く身にならず、練習は時間の浪費と考えて止めることにしました。

 あれから40年経ったち、一応人前で演奏できるレベルになった今でも、改めてジョー・パスのギターの完成度や構築美には驚かされています。

 このブログで「ソロ・ギター道場」という連載も始めたことですし、今年はこの教則本を頼りにジョー・パスをがっつりと研究しようと思っています。

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ソロ・ギター道場(3)

【Someday My Prince Will Come (3) 】

 ソロ・ギターではテーマ部分のメロディーをハーモナイズして弾くだけではつまらないので、所々単音でパラパラ弾いたり、合いの手を自分で入れたり、エンディングでカデンツアで弾いたりと工夫しなければならず、それが力量だったりセンスだったりするわけです。パラパラと弾く部分で一番やりやすいところはやはりⅡーⅤーⅠの部分なのではと思います。そして、この部分での小技のストックがあるかないかで、ソロ・ギターが「退屈にならるのか面白いものになるか」が別れてくるのではと思います。

 下に題材として弾いたサムデイの中でも使ったⅡーⅤーⅠの小技を2つだけ紹介しておきます。

 Cm7ーF7ーB♭△7のコードを弾いたのちに技をゆっくり弾きますので、参考になさってください。本当は譜面を載せた方が良いのかもしれないのですが、面倒なので。ゆっくり弾きますので大丈夫なのではないかと思います。





 最初の動画はCm7の部分でルートCの部分を一音上のD音(9th)からD→C→B→B♭(7th)と降りてきて最後はA音、つまりF7の3度音程まできます。常にE♭音を出しておきます。

 2番目のやつはジョー・パスの得意フレーズでCm7のアルペジオからCm9→C#m9→Cm9→C#m9と繰り返すところがミソですね。

 参考にしてください!

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僕の音楽史(120)

【大学4年生(1983〜84年)】

 大学4年になりました。ライトのリズム隊のレギュラー・メンバーは総入れ替えとなりました。ベースはS君、ドラムはF君、ピアノはTさんになりました。みんな各々は上手でしたが、音楽性はバラバラでしたし、本来僕がまとめやくになるべきなのでしょうが、全くもってそんな手腕もありませんでしたし、興味の対象は自分のことだけでしたので、歴代の中ではあまりいい感じのリズム隊ではなかったと思います。
 
 この当時僕はPat Metheny Groupのライブ・アルバム「トラベルズ」に夢中でした。

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 このアルバムを聴くまでは、僕の中でのパットのお気に入りは「アメリカン・ガレージ」でした。そのあと発売された「オフランプ」は「ジェイムス」以外はあまり好きにはなれませんでしたし、最初にブレイクしたアルバム「サンロレンツオ」もギターの音色が今に比べるとかなり深いディレイがかかっていて、あまり好きにはなれませんでした。また、当時メセニーは指でビブラートをかける癖があって、それがどうも気になってギタリストとしてはそんなに好きな感じではなく、どちらかというともっとオーソドックスなタイプのギター弾きをずっと研究していました。

 それが、このライブ・アルバムを購入し、一変しました(笑)。「ついておいて」の何とカッコいいこと!スタジオ盤では通して聴いたこともないこの曲が自分に迫ってきます。そして、それに続く「ザ・フィールズ、ザ・スカイ」の素晴らしく歌うギターと圧倒的な構成力、「ストレート・オン・レッド」のライルの知的にノリノリのピアノ、「ソング・フォー・ビルバオ」の迫力、「ファーマーズ・トラスト」や「トラベルズ」の涙が出るほど美しいバラード、もうどの曲を聴いても感動モノでした。

 このアルバムから、僕はパット・メセニーのフレーズ・コピーを始めました。当時は「ザ・フィールズ、ザ・スカイ」をコピーし、レコードと一緒に弾くことが快感で、毎日馬鹿の一つ覚えのように弾いていました。ただ、当然音楽理論もわからないですし、コード進行も採れない、そんなレベルでしたから、全く同じようには弾けましたが、逆にアドリブで弾くことなどは全然できない、ただの「猿真似」でした。

 とにかく、ライトとして最後の年、さすがにこんな時期から卒業前のリサイタルの自分のフィーチャー曲のことを考えていたわけもありませんが、「上手くならなければ!」という思いが人一倍強く、他人の演奏やリズム隊のことなど考えている余裕はありませんでした。

 申し訳なかったと思います。

ソロ・ギター道場(2)

【Someday My Prince Will Come (2)】

 サムデイの2回目です。僕の動画で演奏しているサムデイはテーマ部分のハーモニーはほぼ毎回同じで下の動画のような演奏をしています。



 全くオーソドックスなハーモニーです。動画を見れば説明の必要もありませんが、B♭△7、D7♯9♭13、E♭69(♭5)ときて、最後はG7(13)/Fです。ソロ・ギターって他に誰もいないのですから、毎回これではつまらないですよね。弾いているだけでは気がつかないですが、リスナーになって客観的に聴くとわかってくることがあります。

 サムデイのテーマのリハモは色々なミュージシャンが色々なことをやっていて、ビル・エバンスなんかがすごく有名で、あんな感じの弾き方をするピアニストはたくさんいますが、ここで紹介するのは以前山口廣和君という素晴らしいギタリストとデュオでこの曲をやった時に、彼が2括弧目でやったハーモニーです。本人から直接聴いたわけではないので、細部は違うかもしれませんですが、確かこんな感じだったと思いました。



 B♭△7を半音上のB69(♭5)、D7をE69(♭5)というB♭の半音上のB4度進行にリハモして、E69(♭5)から半音進行でE♭69(♭5)に降りてくるというまさにギターならではのリハモです。

 デュオでやった時、テーマの1括弧目を僕、2括弧目を彼と交互に弾き分けたのですが、僕が先ほどのような普通のハーモニーで弾いたのちに彼が2括弧でこのようなリハモをやったことで、とても締りのある感じになったように記憶しています。ソロ・ギターは一人でこういったことができないといけないので、大変です。

 G7のところは、彼の演奏というわけではなく、誰でもよくやるオーソドックスな小技で、なるべく単調にならないように内声13thのE音を♭13thのE♭音にずらしています。こういった小技を適度に散りばめることが演奏が単調にならないために非常に重要になる気がします。

 次回、引き続きSomedayを研究していきます。

 お楽しみに!

 ここでの解説は自らが演奏した下の動画のサムデイを聴き直し、それについて「あーすれば良かった、こーすれば良かった」と反省しているものです!

 

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マイナー・コンバージョン・コンセプト(17)

【 F#m7(♭5)→ Am 】

 昨年から2回にわたって「Dm7(♭5) → Fm 」を説明して来ました。「マイナー7thフラット5th」はロック出身のギタリストには馴染みがないコードで、ジャズを勉強している方々が挫折する部分でもあるのでしつこく解説しているのでありますが、今回は実践として、思いつきでいい題材を見つけたので締めくくろうと思います。

 パット・マルティーノのアルバム「コンシャスネス」の中の楽曲に「Willow」という曲があります。何とも言えないダークな雰囲気の曲なのですが 、そのダークな雰囲気を醸し出している理由としてこの曲のイントロ、インタールード部分が挙げられます。なんとF#m7(♭5)一発のリフとコード・サウンドです。このコード・サウンドに乗って、彼は得意のAm7(Aドリアン・スケール)で縦横無尽に弾きまくっています。

 最初、何でAマイナーで弾きまくってしっくりいくのかが理解できませんでした。「マイナー7thフラット5thはロクリアン」と理論書には書いてありますが、ロクリアン・スケールなんてさっぱりわかりません。のちにマイナー・コンバージョンの概念がわかってから、「Amで弾けばいいんだ!」と頭の中がスッキリしました。

 下の動画がそのイントロ部分をモチーフにして弾いてみた例ですので、参考にしてみてください。思いつき&やっつけで撮ったので、ところどころリズムが乱れたりしてますがお許しください。そして、この動画を見た後は必ずパットの演奏を必ず聴いてみてくださいね。僕の演奏の百倍はすごいですから。いや、比較になりませぬ。

 今年もこの講座よろしくお願いします!



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僕のレコード棚公開します!(58)

【スティル・ライフ / パット・メセニー・グループ】

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今更僕が語るようなアルバムではないですね。パット・メセニー・グループの「スティル・ライフ」です。

 大学を卒業してすぐの頃、パット・メセニーの「ファースト・サークル」に狂いまくっていた、そんな気分が少し落ち着いた頃だったと思いますが、何気なく立ち寄った新宿ディスク・ユニオンで似たようなサウンドを耳にしました。「うん?メセニーにそっくりだな。でも、ボーカルが違うな、いや!?絶対メセニー・グループだ!」このアルバムとの出会いはこんな感じでした。まだ、日本盤が発売される前の輸入盤が入荷したばかりだったので、何の予備知識もなく耳に飛び込んできたのです。

 楽曲はどれも素晴らしく、それはもうレコードが擦り切れるほど聴きましたが、一つだけ気に入らないことがありました。当時「天使の声」と評判のマルチ奏者&ボーカリストであったペドロ・アズナールがもういなくなっていたことですね。でも、大した問題ではありませんでした。このアルバムのメセニーのギター、生音がミックスされているようで、今までと違った感じで大好きです。また、演奏とは関係ないですが、この頃、確かあの長い髪をバッサリやった最初の頃だと思います。

 「ファースト・サークル」が「こわれもの」で「スティル・ライフ」が「危機」ですね。

 70年代ロックに興味のない方はスルーしてください(笑)

 

僕の音楽史(119)

【大学3年生(1983年)】

 僕以外のリズム隊、久野さん(p)タダシさん(b)中村さん(ds)の3人がこの3月のリサイタルをもってめでたく卒業を迎えるということは、以前もお話ししたとおりですが、その3人と最後の演奏になるであろうリサイタルではあったはずなのですが、あまり記憶がありません(笑)。

 僕は彼ら3人の素晴らしいミュージシャンに対して今思うことは一つです。

 「あの時、僕がもう少しギターが上手く弾けていたら、本当に楽しかったのにな」と言うことです。

 ピアノの久野さんは絶対音感もあり、フルバンドのアレンジもライトに提供しているそんな才能の持ち主でしたし、ただしさんは本当に安定感のあるベーシストで、一緒に演奏していてストレスを感じることは全くありませんでした。また、ドラムスの中村さんは、例のカシオペア神保さんの後を引き継いでレギュラーになったことは凄いプレッシャーだったと思いますが、別の意味で(別の土俵で?)一時代を築いた素晴らしいドラマーだと思います。彼のミディアム・スィングのノリは当時の学生バンドではピカイチでしたし、僕のジャズのノリは彼と一緒に約2年ほど演奏したことによるものが大きいと思うのです。

 そんな3人の中で、僕は謙遜でもなんでもなく、ギタリストとしてあまりに未熟でした。今の半分ぐらいの力量があれば、色々な事ができて面白かったのになと思います。また、3人とも学年が上でしたから、同期や後輩と同じ感じに接するっと言うのも若干抵抗がありました。3人とも、もちろん気兼ねなく話せる感じではありましたが。

 このリサイタルをもって、彼ら3人とはお別れとなりました。その後、僕は彼ら3人とは公式の場では一度も演奏したことがありませんし、数えるほどしか会っていません。

 僕はこの3人がいなくなった時点でもうライトには正直全く興味がなくなりました。3人ものメンバーがいなくなった訳ですから、もともとレギュラーだった僕が新しいメンバー達を引っ張って行かなくてはいけない立場であるはずですが、興味はライトのリズム隊のことではなく、自分のギター・プレイに100%向けられました。

 「上手くなりたい!いや、上手くならないといけない!」

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1月のスケジュール

皆さん
あけましておめでとうございます!
今年はリーダー・カルテット2本で幕開けです。

1月17日(木) Music Cafe Fontana(ミュージックカフェ フォンタナ)

三鷹市井口3−18−36 0422-34-4661
JR中央線 武蔵境駅 徒歩12分
https://mcfontana.com
【メンバー】
 武田謙治(g) 阿部義徳(p) 座小田諒一(b) 丸谷茜 (ds)
Open 19:00~ Live Start 19:30~2ステージ
MC ¥2,000+TC¥500+Order

1月29日(火)LIVE UNTEN 45

新宿区四谷三丁目3−7
丸ノ内線四谷三丁目駅4番出口より徒歩3分阿部ビル2F
Tel: (03)6380-5445
チャージ 2,000円+オーダー
https://www.liveunten.com/

【メンバー】
 武田謙治(g) 阿部義徳(p) 座小田諒一(b) 丸谷茜 (ds)


ぜひ我々の音楽を一度聴きに来てください!!

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プロフィール

武田 謙治

Author:武田 謙治
1962年生まれ 新潟県出身
小4よりクラシックギターを始める。
中学~高校時代はロック、フュージョンに傾倒。
慶應義塾大学入学と同時に、慶應ライトミュージックソサェティに所属し、ジャズの演奏を始める。
卒業後は、働きながら音楽活動を継続し、ジャズギタリスト布川俊樹氏に師事し、各種コンテストにも参加。
【主な受賞歴】
浅草JAZZコンテスト グランプリ受賞
吉祥寺JAZZコンテスト グランプリ受賞
横浜JAZZプロムナード '94 コンペティショングランプリ受賞 横浜市民賞受賞
キングレコード「日本ジャズ維新塾」 グランプリ受賞 岡安芳明賞受賞
 
1990年代は精力的に活動をしていたが、2000年に入り、十数年の間活動休止。2014年夏より活動を再開。現在は、都内を中心に、「日本一ギターのうまいサラリーマン」を目標にライブ活動中。


【ギター教えます】
 僕は有名ミュージシャンではないですが、ずっと独学でやってきて「ジャズのアドリブが全くできない」とか「そこそこ弾けるようにはなったが、なんかジャズっぽくないなー」など、自分のギター・プレイに不満な方や伸び悩んでいる方の気持ちは一番わかっているつもりですし、そんな方達の手助けができるかなーと感じています。また、このブログで連載している「Pat Martino奏法研究」や「ジャズギター裏口入学」等について「もっと詳しく教えてほしい!」とか「一週間に一回ペースの小出しでなく、時間をかけてじっくり教えてほしい」みたいな人にも力になれるかな?と思ってます。

 東京都杉並区に住んでいますので、通える方は僕の自宅、遠方の方や通うのは大変という方に「Skype」で教えています。レッスン頻度は教わる皆様に合わせて決めています。

 興味のある方はメールやメッセージ、もしくはブログのコメント送信等どんなやり方でも良いのでご連絡くだされば詳細をお伝えいたします。

 それではお待ちしています!!

Mail : rymk.takeda@gmail.com

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