Song For Bilbao

【Song For Bilbao】

2017.09.19 東中野セロニアス
武田謙治(g)阿部義徳(p)座小田諒一(b)丸谷茜(ds)



お馴染みメセニーの代表曲ですね。動画ではなく静止画です。そしてピアノソロの途中からフェイドインします。録音ボタンを押し忘れていたためなのであります。

 昔から大好きな曲でしたが、今までライブでは一度も演奏したことはありませんでした。GP-10(ギタシンセ)を手に入れて例の音でプレイすることが可能になってから、やろうやろうと思っていましたが、ずっと演奏してきませんでしたが、昨日初めてライブでやりました。

 最近定期的に活動しているメンバー4人での演奏です。もう少しダイナミックスと一体感が生まれてくれば良い感じになるのではと思います。

 メセニーのこの辺を狙っている人はあまりいないでしょう?!僕がトリビュートさせてもらいますから!・・・。

 武田のギター、マルティーノがメセニーの真似をして、うーん?と悩んで弾くとこんな感じになるのではと(笑)。

 阿部君のピアノ、ライル・メイズかと思いました! Impressive !

 座小田君のエレベは結構レアですね・・・。

 茜ちゃん、イケイケー!って感じで良いですね。


 今度ぜひ聴きに来てください!!!


 

2017年9月19日(火)東中野セロニアス

【メンバー】
武田謙治 (g) 阿部義徳 (p) 座小田諒一 (b) 丸谷茜 (ds)

 お客様が少なく、ママさん及びメンバーの皆様には大変申し訳ありませんでしたが、気にせず(いや、気にしなくてはいけないですね(-_-;))頑張ってやっていこうと思います。

 ちょっとメセニーな夜でした。特に意識して集めたメンバーではないのですが、この4人なら僕の大好きな70年代後半から80年代くらいまでのメセニー・グループのようなサウンドをやっていけそうな気がします。

 それにしても8ビートのスネアとバスドラやテンションのない7thコードってのは、逆に新鮮で気持ちがいい。再認識しました!
 まじめに取り組もうと思います。

【1st】
Soul Cowboy
Sortice
Interchange
Song For Bilbao
【2nd】
V
80/81
Old Folks
American Garage

takeda.jpg阿部座小田丸谷



Pat Martino奏法研究(50)

【第6章】スタンダード曲への活用(2)

 今回は2小節目に行きます。コードはA7(♭9)です。

 A7(♭9)というと、マイナーコンバージョン的にすぐに思い浮かぶのはB♭m6(7)です。何故?って思う人は過去の投稿「Pat Martino奏法研究(16)」をご覧ください。難しいこと考えずに今後は「7th(♭9)は半音上のマイナーが使える」と覚えてください。まずは下の動画をご覧になってください。



 注意点というかアドバイスが一点あります。B♭m6(7)にコンバージョンしてB♭ドリアンを弾くと、A7のルートA音とB♭音がぶつかります。また、この曲の2小節1拍目のメロディーはA音ですから、ドリアンにA音(B♭マイナーのメジャー7thの音)をフレーズに付加してやることで違和感を無くすことができます。動画でもA7(♭9)ではなく、A7(♭13)にしています。♭9とはよくセットで鳴らすテンションです。コードを鳴らし、B♭ドリアンをゆっくりと弾いたあと、先の解説のA音の使い方がわかるような弾き方をしていますので、参考になさってみてください。また、後半はB♭ドリアンをフレット真ん中を中心に左右へとポジション移動させています。前回書きましたが、マルティーノがど真ん中のポジションをスタートにする理由はこのようにポジション移動に自由度があり、長いフレーズが弾けるからです。

 下の動画は1小節目Em7(♭5)(Gドリアン)→A7(♭9)(B♭ドリアン)を連続して弾いています。参考にしてください。



STELLA BY STARLIGHT-408


僕の音楽史(34)

【中学3年生(1976~77年)】

 ツェッペリンがライブ演奏を含めたドキュメンタリー映画を製作しているという話は随分前から聞いてはいました。楽しみにしてはいましたが、耳にしてから随分立つのであまり期待はしていませんでした。そんな中、映画は完成し、ニューヨークで(?記憶違いかもしれません)でプレス向けの試写会が行われ、大絶賛だったことを知りました。それだけではなく、サウンドトラック盤という位置づけで待ちに待った公式のライブアルバムがリリースされることを知って狂喜しました。

 73年マジソン・スクエア・ガーデンの演奏が収録されていると聞いて、この時はすでに盟友新保君とブードレッグで色々なコンサート音源を聴いていたので、頭の中でセットリストが浮かびました。「ロックンロール」にはじまり「祭典の日」・・・「永遠の詩~レインソング」最後は「胸いっぱいの愛を」みたいに、頭の中でサウンドが鳴ってきて、もうすでにレコードを聴いているような感じになりました。(笑)個人的には71年あたりの「移民の歌~ハートブレイカー・・・・」をオフィシャルで聴きたかったと思いましたが、贅沢は言ってられません。そして、映画がすごく楽しみになりました。日本で封切になるかも、まだ決まっていなかったと思いますが、何せ我々の中学時代、インターネットもYoutubeもない時代でしたから、「動くツェッペリン」なんて何年か前にテレビで見た「ヤングミュージックショウ」でしかありませんでしたので。

【永遠の詩(狂熱のライヴ)/ レッド・ツェッペリン】

狂熱


 そして、サウンドトラック盤が発売されました。もちろん僕も新保君も予約して買いました。家に帰り、早速針を落とし、ヘッドホーンの大音量で聴きます。観衆のざわめきが聴こえてきました。そして数秒後にあの「ロックンロール」のドラムのイントロが聴こえてきます。「え?!これライブ盤?!無茶苦茶音が良い!」そして間髪入れすギターとベースが入ってきます。あまりのカッコよさにもう失神しそうになりました。こんな感じで一機に最後まで聴いたと思います。今の感想とは多少違う部分もありますが、その当時思った事を思い出しながらいくつか書いてみます。

 収録曲に多少の物足りなさを覚えました。これは僕の個人的なわがままですからあまり深い意味はありません。余計な曲が入っているということではなく「イエスソングズ」のように3枚組にして「ブラックドッグ」や「ミスティ・マウンテン・ホップ」「丘の向こうに」等を収録して欲しかったということです。(今では全て聴くことができるので問題なしですが。)
 演奏の出来に関しては「ドキュメンタリーだ。ベストなものではない」と本人たちが言っている通り、僕も新保君も既にブードレッグで凄いテイクを聴いて、随分と耳が肥えていたので、確かにそう感じる部分もありました。でも、そんな事を語るようなアルバムではないとも思いましたし、先ほど書いたように「ロックンロール」のドラムフィルから続いて入り込んでくるギターとベースを聴くと、もう「オーラ」が漂いまくっています。そして「幻惑されて」に関して言うと、僕は現在までそれこそ何百というテイクを聴いていますが、この時のテイクが一番凄いと思います。

 このアルバムで一気にツェッペリンに引き戻された感じでしたが、実は、この年にもう一枚すごく重要なアルバムが発売されているのです。

 次回はそのことについて書こうと思います。

 お楽しみに!

音源・動画の部屋(8)

【Cantaloupe Island】
2017.08.01 中野ピグノウズ
武田謙治(g)阿部義徳(p)座小田諒一(b)丸谷茜(ds)



 Facebookのライブ配信で一度流れた動画なので、見たことのある方もいらっしゃるかもですね。

 最近活動頻度が高いお気に入りのメンバーでのライブから、2017年8月1日2ndセット最後に演奏した曲です。「Cantaloupe Island」はライブ演奏の最後でやることが多く、お客さんも知っている方も多い曲なので、意外と盛り上がります。

 楽しい雰囲気の中、阿部君のピアノのイントロでスタートします。そこに茜ちゃんと座小田君のリズムが絡んできて段々と本気モードに突入です。武田はお決まりのメセニーのギタシン音オリジナルカスタマイズ版で参戦です。

 全員のソロが楽しめます。盛り上がったせいもあり、随分とテンポが速くなっていますが、こういうのもありかなと思います。

 珍しくアンコールの拍手の中、もう一曲演奏しますが、それはまたの機会に!

2017-08-01.png

ギター購入騒動記【番外編】(11)

【Anygig AGN Nylon Full Scale Crassic Travel Guitar】

IMG_2515.jpg

 先ほど本編の方でご紹介したトラベル・ギター<Anygig AGN Nylon Full Scale Crassic Travel Guitar>の音をご紹介したいと思います。

 まずは少々興奮気味のわたくしのデモ演奏です。


アマゾンにて2万円で購入にしては予想以上にまともな楽器で、大満足!少し興奮気味です。
 
 ナイロン弦クラッシックということもあり、ネックが比較的太くて気に入りました。現在はすでに手放してしまったオベーション・クラッシックと握った感じも見た目もすごく似ていて非常に弾きやすい楽器です。重さは2kgくらいで、レスポールの約半分。下げていることを忘れてしまうくらいです。

 次の動画はアンプに入れていない生音です。


 ボディがないので当たり前ですが、音量は極めて小さく、あたりに物音がする日中では自分の音が聴こえないくらいですので、深夜の練習にはもってこいです。出張時の隣部屋の人間にも気兼ねする必要がありません。

 次の動画はアンプ直のノー・エフェクト状態の音です。


 まー、大した音じゃありません(笑)。まんまでは使えない感じです。ですが、この値段のエレガットなんてみんなこんなもんです。ちなみに先ほどのデモ演奏はコーラス+ロングディレイで味付けしております。

 次の動画はエフェクターをうっかり踏み間違い、オーバードライブを踏んだら、それが意外に良かったりしたので。


 甘くて太い良い音がします。ライブではエレガットというか、オーバードライブでガンガンやるのもありかな?と思ってしまいました。このギターの重さなら体動かし、首だって振ることもできますね(笑)。

 
 いやー、良い買い物をしました。「出張の友」だけではなく、自宅練習やはたまたライブの時にまで使える可能性があるコスパ抜群の素晴らしい楽器を手に入れました。

 おすすめです!!

ギター購入騒動記(33)

2017年9月11日 トラベルギター購入!

 2017年1月のレスポールカスタムを購入して以来ずっとギターは買わずに来たのですが、久々に購入しました!

 僕は今年の4月から人事異動でシステム関係の職場から内部監査に配属となりました。今までの職場は出張というのがまずなかったのですが、今の部署は出張・外出が結構あります。出張とは言っても国内1泊2日くらいがほとんどですが、それでも退屈なビジネスホテルの夜の過ごし方をどう活用しようか考えていました。また先月末オーストラリアに家族旅行に行った際も、数日間ギターを触らないでいるのは結構苦痛でした。そこで、旅先に持ち歩けるミニ・ギターの物色を始めました。

 候補は3つ。まずは「ギタレレ」と言われる、いわゆるウクレレサイズのギター(音はギターの5カポの音程らしい)です。次にミニ・ギターと呼ばれるショートスケールのギター。有名なところではピグノウズやZO-3などのようなもの。そして最後はボディーが細く持ち運びが便利、ただネックは通常のギターと同じスケールのトラベル・ギターと呼ばれるものです。

 この辺の知識があまりないので、ネットや知り合いのウクレレ奏者などいろいろと意見を参考にしました。で、まず「ギタレレ」は候補から消えました。「ギタレレ」買うくらいなら「ウクレレ」を買って練習した方が良いと思いました。ミニ・ギターの中で一本かっこよいものをヤフオクでみつけたので入札したのですが、どんどん値が上がって3万5千円くらいになりましたのでやめました。この値段なら普通のギター買った方がまだマシだってのが結論です。そして、改めて思いました。ミニ・ギターとは言っても、結構かさばるし、ショート・スケールってのがどうも気になります。こんな感じで、トラベル・ギターのでボディに丸みのないタイプ、ネックは極力普通のギターに近いものから選ぶことにしました。

 ネットで色々調べていたところ、下の写真の楽器を偶然見つけました。「かっこいい!24フレットあるし、ネックも結構太目でよさそう。ソフトケースで肩にかけて簡単に持ち運べるぞ!」と思いました。Youtubeでこの楽器のデモ演奏を聴いて思いました。出張だけでなく、ライブでも使えそうな感じです。そして、この楽器のことを色々調べるとなんと「エレキ」「スチール弦」「ナイロン弦」そして「ベース」があることがわかりました。僕はこう考えました。

 「もしライブでも使えるとしたら、ナイロン弦がのやつが良いな。これなら、いつものギターと合わせて2本の楽器を持ち運べて、演奏曲の幅が広がるな。」

 なんたって、楽器を会社に持って行って、会社帰りのライブですから、1本持っていくのが限界です。おのずとエレキしか持って行けず、「ガッド弦でのバラード」みたいなものがやりたくてもできないでいました。

 これで決まり、アマゾンでポチっとやって、昨日手元に届きました。

【Anygig AGN Nylon Full Scale Crassic Travel Guitar】

IMG_2516.jpg IMG_2519.jpg

 肝心の音はどうだったかというと、大満足でした。数時間後に、【番外編】として動画で紹介しますのでお楽しみに!!

【2017年9月12日時点での所有楽器・機材】
<Guitar>
ES-175NT (Gibson) 91年新品で購入
GA40SFCE-NT(Ibanez) 16年新品で購入
Stratocaster (Fender Japan) 16年中古で購入
Telecaster (Fender Japan) 16年中古で購入
SG Special 2014 (Gibson) 16年中古で購入
LesPaul Special (Gibson) 16年中古で購入
LesPaul Sutudio Faded2016 (Gibson) 16年新品で購入
LesPaul Classic(Epiphone) 16年中古で購入
ES-339 Pro (Epiphone) 16年新品で購入
LesPaul Cusutom All Mahogany WR (Gibson) 17年中古で購入
Anygig AGN Nylon Full Scale Crassic Travel Guitar  17年新品で購入

<Effect>
Micro ABY (Fender)A/B Box 16年新品購入
Ditto Looper (TC Erectronic) ルーパー 16年ヤフオクで落札
GP-10 ギタープロセッサー 16年新品(?)で購入
GK-3 X 3 ピックアップ 16年購入
GR-55 (Roland) ギターシンセサイザー 16年 ヤフオクで落札

<Amp>
RhythmMini5(Vox) 14年新品購入
VT40X (Limited Edition) 17年中古で購入
VFS-5 17年ヤフオクで落札


Jazz Rock 必見動画!(13)

【Count Basie Orchestra With George Benson / On Green Dolphin Street】



  ジョージ・ベンソンとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演です。

 やっぱり、ベンソンってのは最強だな。

 メセニーもマルティーノも素晴らしい。でも、この人はなんか別格のような気がする。

 カウント・ベーシー・オーケストラってくらいなので、フレディ・グリーンを彷彿させる四つ切がしっかり聴こえてきていい感じですね。でも、どっちに憧れるかって?もちろんベンソンの方なのであります(笑)。やはり僕はフロントに立って気持ちよくギターが弾きたいのです(笑)。

 僕は大学時代はフルバンドに在籍してました。こんな演奏が残せたらよかったんですけどね。まだ、未熟者でした。そして、いまだ未熟者です。

スクリーンショット

Pat Martino奏法研究(49)

【第6章】スタンダード曲への活用(1)

 前回お話ししたように「ステラ・バイ・スターライト(星影のステラ)」のコード進行を題材にしてパットの奏法を解説していきます。

 まずはコード譜を掲載しておきます。一般的によく演奏されるキーです。

STELLA BY STARLIGHT-408

今回は1小節目Em7(♭5)の部分です。一般的な教則本や理論書では「m7(♭5)はロクリアン・スケール」と書いてあります。「さー、ロクリアンってどういう音だっけ??イオニアン、ドリアン、フリジアン・・・うーん、わからない」とならないでください。「マイナー・コンバージョン」でEm7(♭5)⇒Gm6(7)と考え、Gドリアン・スケールをあてはめます。この辺の意味が分からない方は、過去の講座(13)~(17)を読み返してみてください。このようにほぼ全てのコードをこのようにm7(6)に置き換えて考えていきますので、ドリアン・スケールのみで大抵の楽曲が弾けてしまいます。もちろん素晴らしい演奏になるかどうかは別問題です(笑)。、

 それではEm7(♭5)の代表的な2つのポジションとそれに隣接するGドリアン・スケールを紹介します。






 パットはこの曲を演奏する時はきっと【動画1】のポジションから始めるでしょう。なぜなら、このポジションはネックのほぼど真ん中で、ポジション移動が右にも左にも行け、自由度が高いからと思います。

 パットの場合のソロのポジショニングは大体2とおりで

1.ネック中央から初めて、そのポジションを中心に右・中央・左と行ったり来たり
2・ハイポジションから始めって順にローポジションまで下りてくる。

 次回は上の2つのパターンの実例と2小節目を解説しようと思います。

 それでは!

僕の音楽史(33)

【中学3年生(1976~77年)】

 この年、話題のChar(竹中尚人)さんがメジャーデビューしました。以前にも書きましたが、「スモーキン・メディスン」を通じて、すでに凄いギタリストであることはわかっていました。とうとう出てきたなって感じでした。

navy blue

 いままでは写真でしか見たことがなかったのですが、「Navy Blue」を引っ提げてテレビの画面にたびたび登場するようになりました。歌謡曲のような楽曲はちょっと意外でしたが(笑)、そんなことはどうでも良いくらいかっこ良いサウンドでした。

ムスタング

 まず、「ストラトに似た変な楽器だな?」と思いました。当時「ムスタング」という名前など知りませんでしたし、この楽器を使っているギタリストはいなく、歪んだ音にも強力なオリジナリティーを感じました。もちろんルックスも色気があってかっこ良かったですし、「日本にもやっとこういうギタリストが現れたな」と感じたものでした。

char.jpg

 少し遅れてアルバムが発売されました。僕は何故だか購入しませんでしたが、当然ロック好きの親友新保君は購入していたので、聴かせてもらいました。「スモーキー」「シャイン・ユー、シャイン・デイ」「空模様のかげんが悪くなる前に」など今でも大好きな曲が入っている素晴らしいアルバムと思いました。今だから思うのですが、ロックでマイナー9thやメジャー7thのサウンドはすごく新鮮でしたね。海外ロック・バンドにはあまりなかったサウンドです。やはり日本はユーミンをはじめとしたポップス系のミュージシャンや歌謡曲など70年代のめざましい進化の影響もあったのではないかとも思っています。

 

テーマ : 音楽日記
ジャンル : 音楽

プロフィール

武田 謙治

Author:武田 謙治
1962年生まれ 新潟県出身
小4よりクラシックギターを始める。
中学~高校時代はロック、フュージョンに傾倒。
慶應義塾大学入学と同時に、慶應ライトミュージックソサェティに所属し、ジャズの演奏を始める。
卒業後は、働きながら音楽活動を継続し、ジャズギタリスト布川俊樹氏に師事し、各種コンテストにも参加。
【主な受賞歴】
 浅草JAZZコンテスト グランプリ受賞
 吉祥寺JAZZコンテスト グランプリ受賞
 横浜JAZZプロムナード’94 コンペティショングランプリ受賞 横浜市民賞受賞
 キングレコード「日本ジャズ維新塾」 グランプリ受賞 岡安芳明賞受賞
 
1990年代は精力的に活動をしていたが、2000年に入り、十数年の間活動休止。2014年夏より活動を再開。現在は、都内を中心に、「日本一ギターのうまいサラリーマン」を目標にライブ活動中。
【ギタリスト武田謙治のブログ】
http://kenjitakeda.jp/
【Jazz Rock 必見動画!】
https://kenjitakeda.blog/
【Guitar Lesson のお知らせ】
http://kenjitakeda.jp/blog-category-12.html/

mail:rymk.takeda@gmail.com

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